うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

数年前年金の存在を知っていたらもっとよかったのにな(神奈川県Y.Fさんの事例)


1.基本情報


 

氏名:Y.Fさん
性別:女性
年齢:20代
都道府県:神奈川県
病名:うつ病
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:簡易受給代行
結果:2級
年金額:約78万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約130万円)

 

2.事例


 

中学生の頃、友人関係に悩んでいたY.Fさん。
不眠、意欲低下、抑うつ気分症状が現れるようになりました。
病院ではうつ病と診断され、
8年ほど治療を続けていましたが
中々症状は良くなりません。
現在に至るまで働けない状態が続いています。

Y.Fさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●食事は1日1食しか摂ることが出来ない。
●入浴は多くても週3回しか入ることができない。
●買い物は一人で行けず、母の付き添いがないと行くことができない。
●病院には一人で行けず、母の付き添いがないと行くことができない。
●人と話をするのが億劫で苦手。
●現在まで何度もODをしてしまった。
●社会的手続きは自分でできず、代わりに母が手続きを行なっている。
●日常生活全般が1人で行うことができない。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

 

3 .Y.Fさんの声


 

障害年金受給代行を依頼する前は、障害年金の申請にかなり多くの書類があり、また自分はいくつも病院を変えていたので、病歴を遡るのが体調が悪い中困難で、悩んでいた。

全国障害年金パートナーズを知ったきっかけは、インターネットで代行を調べていたら知りました。

障害年金受給代行を知って、一度無料電話相談をしてすぐに依頼をしました。

全国障害年金パートナーズを依頼した決めては、まず、受給が決まらなかった場合、着手金だけで支払いがいならない点。そして年金パートナーズの宮里さんの奥様がうつで苦しんでいたのを助けたい気持ちから始めたことを知り「ここなら親身になってくれるかも」と思えたからです。

実際に依頼してみて、体調の悪い私にとって必要最低限のやり取りで、最大限私の病気のことをまとめ資料を作成してくれたのはとても助かりました。

全国のうつ病で苦しんでいてまだ障害年金を受けていない人
私は6年前からうつ等で体調を崩していたのに障害年金のことを知らず不安な日々を過ごしてきました。今回受給が決まり、とても安心したことは今後、うつ病の回復を少し早めてくれたらなと思っています。
それと同時に「数年前年金の存在を知っていたらもっとよかったのにな」とも思いました。
うつ病で苦しんでいる方がいたら、相談だけでもしてみてほしいと思います。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
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