うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

近くの社労士さんでは、無理と断られた(鹿児島県M.Mさんの事例) | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


1.基本情報


氏名:M.Mさん
性別:女性
年齢:40代
都道府県:鹿児島
病名:双極性障害
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:2級
年金額:約78万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約130万円)

 

2.事例


夫のモラルハラスメントにより、ストレスを感じていたM.Mさん。

平成23年6月より、病院を受診していましたが、なかなか症状が落ち着きませんでした。
現在は、6ヶ所目の病院を受診し、現在まで治療を継続しています。
ODをしそうになり、入院となりました。
就労状況については、平成23年から現在まで5ヶ所ほど就労して、現在は休職中となっています。

M.Mさんは、地元の社労士に「M.Mさんは、障害年金は受給できないよ」と言われてしまいました。

M.Mさんの日常生活の状況は次のとおりです。

●料理をする気力がなく、代わりに母が食事を作ってくれる。
●部屋の掃除や片付けはできず、代わりに母が掃除・片付けをしている。
●買い物は一人で行くことができず、代わりに母が買い物に行っている。
●予約制であった場合、予約した時間に通院することは難しいと思う。母から「今日は薬飲んだ?」と声掛けをしてもらっている。
●質問に答えるまでに時間がかかる。
●集中力が落ちているので、怖くて車の運転ができない。
●銀行やATMでお金の出し入れの際、パスワードを忘れてしまう。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

 

 

3 .M.Mさんの声


障害年金受給代行を依頼する前は、働きたいけれど、体が動かず、生活に困っていた。

全国障害年金パートナーズは、ユーチューブのCMで知りました。

障害年金受給代行を知って、会って、お話をするのではなく、メールのやり取りが不安なので、金銭面で悩んでいました。

近くの社労士さんでは、無理と断られたため、自分では出来きそうになかった。

実際に依頼してみて、とても親切で、お返事も早く、電話がすぐに担当の方とつながったので、安心でした。
病院関係の書類や他の書類も全て代行でしていただきました。
自分ではほとんど何もしていません。

全国のうつ病で苦しんでいてまだ障害年金を受けていない人へ
収入がなく、悩んで、自分を追い込む前に、一度相談してみてください。
必ず気持ちが楽になります。
諦めないでください。




うつ病になったティラノサウルス




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