うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

傷病手当金の受給終了が間近に迫っており、生活資金に困窮していました(北海道 加藤さんの事例) | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


1.基本情報


氏名:加藤さん
性別:女性
年齢:40代
都道府県:北海道
病名:うつ病
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:3級
年金額:約58万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約117万円)

 

2.事例


苦手な接客業や人間関係により、ストレスを感じた加藤さん。
偏頭痛、吐き気、ベッドが起き上がれないといった症状が現れるようになりました。
病院ではうつ病と診断され、
4年ほど治療を続けていましたが
中々症状は良くなりません。
2年ほど休職するも、体調不良により、退職してしまいました。
その後は、現在まで働ことが難しい状況です。

加藤さんの日常生活の状況は次のとおりです。

●料理をすることができず、代わりに母が食事を作ってくれる。
●部屋の掃除や片付けはできず、代わりに家族が掃除・片付けをしている。
●レジは一人で並べない。
●病院には一人で行けず、家族に送り迎えをしてもらっている。
●質問に答えるまでに時間がかかる。
●電車やバスといった公共交通機関を一人で利用できない。
●外出の頻度は週2回ほどしかない。
●日常生活全般が1人で行うことができない。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に3級の年金が認められました。

 

3 .加藤さんの声


障害年金受給代行を依頼する前は、就労できず、傷病手当金の受給終了が間近に迫っており、生活資金に困窮していました。

全国障害年金パートナーズを知ったきっかけは、「YouTube」で検索していると、偶然、うつ病関連の動画一覧に出てきて、目に留まりました。

障害年金受給代行を知って、遠方だったこともあり、電話一本でやりとりできるか不安でした。
すぐには依頼する勇気もなく、ウェブサイトと動画を何度も見ました。

全国障害年金パートナーズを依頼した決めては、うつ病専門の社労士さんなら、きっと安心して依頼できると動画を通して、感じることができたからです。

実際に依頼してみて、担当の山崎さんは本当に優しく、不安で困ったことが起きても、すぐに対応してくださるんで、心強い方でした。

全国のうつ病で苦しんでいてまだ障害年金を受けていない人
全国障害年金パートナーズさんに依頼すると、複雑な手続きはほとんど自分ですることなく、問題なければ、スムーズに受給できます。
皆さまも一歩踏み出してみませんか?




うつ病になったティラノサウルス




障害年金の無料判定はこちら!