うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

道は開けるのだと信じましょう(神奈川県 N.Hさんの事例) | 社会保険労務士事務所 全国障害年金パートナーズ


1.基本情報


氏名:N.Hさん
性別:男性
年齢:20代
都道府県:神奈川県
病名:統合失調症
請求方法:事後重症請求
ご利用サービス:プレミアム受給代行・簡易受給代行
結果:2級
年金額:約77万円(次回更新時までに受け取れる総額は、約250万円)

 

2.事例


過去に自分で申請をしたが、障害年金を受け取れなかったN.Hさん。
平成24年から現在まで、定期的に病院に通院しています。
令和元年に退職して以降、現在まで働くことが難しい状況が続いています。

N.Hさんの日常生活の状況は次のとおりです。
●料理をすることができず、代わりに母が食事を作ってくれる。
●1日、2〜3回ほど着替える(下着を含めて全身、着替えている)。
●買い物は一人で行くことができず、代わりに母が買い物に行っている。
●予約した時間に病院に行くことができず、遅刻・キャンセルをしてしまう。
●家族以外の人との交流はない。
●医師から「危ないので、車の免許を取らないように」と言われている。
●他人に説明をするのが難しい。

私たち全国障害年金パートナーズがサポートした結果、
無事に2級の年金が認められました。

 

3 .N.Hさんのお母さんの声


障害年金受給代行を依頼する前は、無職期間が長く続き、コロナ禍の影響もあり、

就労できる見込みが今後も低いであろうという現実が悩みでした。

 

全国障害年金パートナーズを知ったきっかけは、インターネットで検索をかけて、見つけました。

一度20歳を迎えた時に、自力で受給に挑戦し、失敗しているため、今回もどうせダメだろうと思い

すぐは依頼しませんでした。

 

全国障害年金パートナーズを依頼した決め手は、成功率が高いというデータがあること。
直接本人と対面しなくても引き受けてくださることでした(対人恐怖症が強いため)。

実際に依頼してみて、5年前、必死で徹夜で書き上げた「病歴・就労状況申立書」を数日で仕上げて頂けたことにびっくりしました。

全国のうつ病で苦しんでいてまだ障害年金を受けていない人へ
一度失敗すると「もうこりごり」という気持ちになり、

つい再挑戦を諦めたくなりますが、そんなことはありません。
道は開けるのだと信じましょう。




うつ病になったティラノサウルス




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