うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

うつ病による障害年金に特化しているだけでなく、宮里先生が話しやすくて信頼できたためコンサルティングを依頼しました!(東京都E.Kさんの事例)

【基本情報】
氏名:E.Kさん
年代:40代
性別:男性
都道府県:東京都
病名:双極性障害(F31)
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:総合コンサルティング
結果:遡及が認められ、障害厚生年金3級が支給された
年金額:約60万円(遡及額:約80万円)
【事例】
外資系の会社に勤めていて営業の仕事が忙しく、
休日出勤や泊まりでの出張も多かったE.Kさん
毎日夜10時まで残業し、自宅に持ち帰って仕事することも多かったそうです。
働き過ぎがたたり、不安や不眠といった症状が現れたため、
しっかり治さなければと考え心療内科を受診しました。
何とか通院しながら病気を治そうとしたものの、
仕事に耐えうることができず、結局退職となってしまいました。
その後は現在に至るまで働くことができない状態が続いています。
症状としては、
不眠・意欲減退・不安・周囲の目が気になる・躁状態
といったものがありました。
日常生活は次のような状況でした。
●食事は両親が作ってくれるが、食べたいという欲求が乏しい
●部屋の掃除を行うのは難しい
●入浴は家族の声掛け等によって行えるようになってきた
●人と会いたくなく、一人での買い物は行えない
●通院は家族に車で送迎してもらいながらも、診察へは一人で行けた
●疲れやすく長時間の会話は困難
診断書を書いてくれた主治医も障害年金に理解があり、
スピーディーに診断書を書き上げてくれました。
E.Kさんの病状や診断書、病歴・就労状況等申立書などから、
障害等級は2級と3級の間くらいで、
どちらかが認定されるだろうといった感触でした。
結果は無事に3級が認定されました。
審査請求を行うかどうかの検討もしたのですが、
元々2級と3級のどちらが認定されてもおかしくなかったことと、
社会復帰に専念したいというE.Kさんの意向から
審査請求は行わないことにしました。
【E.Kさんの声】
最初は障害年金に対して、
本当に年金を受け取れるのだろうか?
年金手帳に障害年金の記録が残るのでは?
といったことに不安を感じていました。
あるとき、インターネットで「うつ病」や「障害年金」について
調べているうちに全国障害年金パートナーズのことを知りました。
ホームページを見るうちに、
障害年金を受給することにデメリットはないということが分かりました。
全国障害年金パートナーズは「うつ病による障害年金に特化」していたこと、
私自身が人と話せない生活となって不安を感じていましたが、
宮里先生は話しやすいだけでなく私の病気のことも理解してくれ、
信頼できると感じたことからコンサルティングを依頼しました。
迅速に行動していただき、安心できました。
宮里先生の話し方、対応が優しく何でも相談でき心強かったです。
今回は本当にありがとうございました。
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【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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