うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

私の状況をよく理解してくれ、相談のときから安心できました!(静岡県O.Yさんの事例)

1.基本情報


氏名:O.Yさん
年代:40代
性別:男性
都道府県:静岡県
病名:うつ病
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:総合コンサルティング
結果:遡って障害厚生年金3級
年金額:約60万円
 

2.事例


旅館の事務・仕入れ担当者として働いていたO.Yさん。
慢性的な人手不足で、月60時間ほど残業していました。
忙しさから、吐き気・頭痛・気分の落ち込みといった症状が現れ、
病院に行ったのが治療の始まりです。
病院ではうつ病と診断され、
2年以上通院しても一向に症状は良くなりません。
体調も悪化し、希死念慮・不安・意欲減退・対人恐怖・食欲不振
といった症状も出てきました。
仕事も次第に欠勤するようになり、
4ヶ月の休職を経て退職となりました。
その後はリハビリをかねて週1回のアルバイトをしています。
O.Yさんの日常生活状況は次のとおりです。
●食事は自分では作れず、妻が作ったものを一日二食程度食べる
●入浴は週に2回、部屋の片付けはできない
●人と会うのが怖く、一人で買い物に行けない
●人と話をすると、すぐに疲れてしまう
●車の運転も危険を感じるため控えている
障害年金の結果は、
遡っての3級認定となりました。
妥当な結果といえるでしょう。
O.Yさんも早く社会復帰したいと望んでいますので、
まずは障害年金で生活を安定させつつ、
体調を見ながら就労していきたいということでした。
 

3.O.Yさんの声


障害年金は複雑で分かりにくい制度。
自分でお金と時間をかけて行って認定されなかったらどうすれば良いのか?
と悩んでいました。
インターネットで「障害年金」「申請方法」といったキーワードで
検索をしていたところ、全国障害年金パートナーズにたどり着きました。
ただ、すぐには連絡せず、
”何より自分がなさけない”
”他人に知られたくない”
”その内体調も良くなるだろう”
と考えていました。
しかし、
”退職後はいよいよ収入がなくなってきたこと”
”他社にはない明確・明瞭なホームページ”
”返金保証までうたう自信”
があったことから、全国障害年金パートナーズにコンサルティングを
依頼しました。
私の状況をよく理解してくれ、相談のときから安心できました。
限られた日程の中での申請でしたが間に合わせていただき、
結果も納得でした。
同じようなことをうたう他社は数あれど、
宮里さまに依頼して良かったです。
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【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

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どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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