うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

宮里先生はうつ病に特化していることが決め手で障害年金受給代行を依頼しました!(山形県O.Sさんの事例)

1.基本情報


氏名:O.Sさん
性別:女性
年齢:30代
都道府県:山形県
病名:うつ病
請求方法:認定日請求
ご利用サービス:プレミアム受給代行
結果:遡って障害基礎年金2級
年金額:約130万円(次回更新時までに受け取れる総額は約700万円)
 

2.事例


職場でパワハラを受けていたO.Sさん。
接客業のパートをしていましたが、
お客さんの前で上司に怒られるなど、
苦しい日々を過ごしていました。
そのような中、
涙が出る・不安・食欲不振・過眠・頭痛・脱力感・希死念慮といった症状が
現れて病院を受診しました。
診断の結果、うつ病と判断されて治療が開始しました。
しかし、治療から4年経っても症状は良くなりません。
仕事も辞め、
家事や育児もできなくなりました。
感情が希薄になり希死念慮も強まります。
自殺の危険を感じた夫が包丁などを隠すといったこともありました。
O.Sさんの日常生活状況は次のとおりです。
●調理はできず、食事は夫や母親が用意する
●入浴は週に1〜2回、着替えは2日に1回程度
●部屋の掃除や片付けは全く行えない
●朝起きての洗面や歯磨きも行えない
●買物は一人では行けず、家族に付き添うのがやっと
●通院も夫や両親の付き添いが必要
●薬の飲み忘れも多い
●主治医には自分の症状を良く見せようとする傾向がある
●集団行動は困難で、家族以外の人とは話ができない生活となっている
●車の運転は怖くてできない
●対人恐怖から、電車やバスにも乗れない
●社会的手続きはすべて夫が行う
私たちでサポートをしたのですが、
主治医に自分の状況を良く見せていたため、
O.Sさんの状況を正しく記載した資料を医師に渡して
適切な診断書を書いてもらいました。
その結果、
2級が決まりO.Sさんにも喜んでもらえました。
 

3.O.Sさんの声


金銭面や将来に対して不安でした。
そのような中、
インターネットで全国障害年金パートナーズを知りました。
すぐには依頼せず、
他の社労士さんとの間で悩んでいました。
しかし、
宮里先生がうつ病による障害年金に特化していることが決め手で
受給代行を依頼しました。
それと、宮里先生自身も同じ境遇を経験されていることを知って、
お願いしたいと思いました。
迅速な対応と優しい人柄で、
お願いして良かったと思いました。
宮里先生のおかげで、無事障害年金2級を受給することができました。
受給するまでの道のりは、
うつ病である私にとってすごく労力のある難しい手続きのため、
自分たちでは受給できていなかったと思います。
なので宮里先生にお願いして本当に良かったと思っています。
感謝しています。
本当にありがとうございました!!
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【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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