うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

【たけしーさー日記】こんな人は客じゃない!!


From:たけしーさー
下北沢のオフィスより、、
こんにちは、全国障害年金パートナーズの守り神のシーサー、
たけしーさーだよ。
突然だけど、全国障害年金パートナーズのお客さんって
良い人が多いのが特徴なんだ。
自分はうつ病などの病気で大変な状況なのに、
とても丁寧で真面目、障害年金にも一生懸命なんだ。
お客さんが良い人なんで、こちらも
”何としても障害年金を受給するためにがんばろう!”
という気持ちになるんだ。
でも、、、
ごく一部だけど変な人がいるんだよね。
そこで今回はたけしーさーが考える、
「こんな奴は客じゃない」ランキングワースト3を紹介するよ。
 

【第3位:返金保証目的の人】


全国障害年金パートナーズは日本で唯一の返金保証がある
障害年金専門の社労士事務所なんだ。
しかも返金率は驚きの200%!
万が一障害年金を請求して不支給となったら、
前受金が2倍になって返ってくるんだ。
ここまでやってくれる社労士事務所は他にないと思うよ。
でも、この返金保証だけを狙ってコンサルティングを依頼した人がいたんだ。
詳しくは言えないけど、
本当は軽いうつ病で障害年金の対象にはならないのに、
宮里の前では重い症状だとウソをついたんだ。
でも本当は症状は軽いので、
診断書も障害年金の対象になるような内容にはならない。
そうなると障害年金を請求しても不支給となるので、
それで前受金を2倍にして返してもらおうという魂胆だったんだ。
でも、宮里も障害年金のプロなんでその人のウソを見抜いたんだ。
色々と矛盾点を指摘すると返金保証目的だったことを認めたんで
すぐに退場してもらったよ。
 

【第2位:障害年金に詳しくて自分で手続きできる人、2級以外認めない人】


たま〜にいるんだけど、
自分でたくさん本を買って調べたり年金事務所や社労士事務所に
聞いて回ったりして障害年金の制度にかなり詳しい人がいるんだ。
障害年金について調べるのは大切なことだし良いことなんだけど、
なぜか障害年金に詳しい人ほど欲がでるのか
「絶対に2級がほしい」
「遡及が認められなければ嫌だ」
という人の割合が多いんだ。
ただ、複雑な障害年金の制度を理解する力や判断力があり、
年金事務所や社労士事務所を多数回る行動力があるなら、
うつ病の症状はそれほど重くないケースが多いんだ。
※双極性障害で躁状態のときなら考えられるけど・・・
病気の症状が重くないなら、
障害年金の対象にならないか、3級相当といったケースが多いんだ。
それなのに2級にこだわられても困るよね。
2級相当の人っていうのは、
複雑な障害年金の制度を理解するのは困難で自分で書類を作るのも難しい、
年金事務所を行き来するのも大変だっていう人なんだ。
ぼくらができるのは、本来2級の人が3級にならないように、
本来3級の人が不支給にならないようにサポートすることなんだ。
本来3級の人を2級にしたり、本来不支給の人を3級にするには、
実体と異なる申請をしなければいけない。
そういったことには、ぼくらは協力できないんだ。
 

【第1位:態度が悪い人】


こういう人はめったにいないんだけど、やっぱりゼロではないんだよね。
最初から命令口調の人とか、
自分は障害者だから面倒見てくれて当たり前なんだからタダでサポートしろ、
とか言ってくる人が過去にはいたね。
ぼくらだって感情があるんだよ。
逆の立場になって考えれば分かることだけど、
態度の悪い人のために何十時間も働きたくないよね。
それに、障害年金は依頼者と社労士の信頼関係が重要なんだ。
お互いが信頼できる環系でなければ、
それだけで障害年金を受け取れる確率は下がっちゃうよ。
なので、あまりにも態度の悪い人からの依頼はお断りだよ。
どうだった?
以上がたけしーさーの「こんな奴は客じゃない」ランキングワースト3だよ。
まぁ普通に考えればこんな人たちはそういるもんじゃない。
なので、大多数の人は問題ナッシングだよ。
でも、もしこの記事を読んでいるあなたがワースト3に入る人だったら、
全国障害年金パートナーズには連絡しないでね。




【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画


全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
どうすれば障害年金という経済的安心を手に入れることができるのかを
知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

この動画を見て宮里に障害年金の受給代行を依頼したい人、
まずは自分が障害年金を受け取れるか知りたい人は、
下のボタンをクリックして障害年金無料判定を受けてください!



障害年金無料判定を受ける