うつ病による障害年金専門社会保険労務士事務所

【たけしーさー日記】多くの障害年金社労士は月に2〜3名しか依頼がない!?

From:たけしーさー
下北沢のオフィスより、、
tanteisi-sa-
こんにちは、全国障害年金パートナーズのシーサーで
名探偵のたけしーさーだよ。
2016年最初のたけしーさー日記は、
衝撃な内容でお伝えするよ。
それはね、
多くの障害年金社労士さんは月に2〜3名しか依頼がないという事実なんだ!
何を根拠にそんなことを言っているかって?
残念だけどそれは教えられないよ。
情報元のことをぺらぺらしゃべってしまうと、
ぼくへの信用が下がってしまうからさ。
そんなことになったら、新しい情報を入手するのが難しくなるからね。
でも、
今回の情報はしっかり裏を取っているよ。
少し前から社労士業界では障害年金の業務がブームになっていて、
ここ1〜2年で障害年金を取り扱う社労士が一気に増えたんだ。
●●総研っていう有名なコンサル会社も参入して、
社労士が障害年金の仕事をとれるようサポートしているんだ。
ホームページを作ったり障害年金の手続き方法を教えたりしているんだ。
400万円かかるみたいだけどね。
もちろんぼくたちは●●総研のコンサルティングは受けていないよ。
必要ないからね。
でも、これだけ障害年金社労士が増えてしまうと
当然競争も激しくなるよね。
その結果、
一部の勝ち組社労士とそれ以外の社労士に分かれてしまうんだ。
だから多くの障害年金社労士さんは、
月に2〜3件しか依頼が取れていないという現状になっているんだ。
正直、甘い考えで参入してきた社労士さんが多いんだよね。
●●総研は
「ゼロから始めて障害年金で年間売上3千万円」
なんて言って自分たちのお客さんとなる社労士を集めていたけど、
それが達成できている社労士さんはほとんどいないんじゃないかな。
ホームページを作っただけじゃお客さんは来ないし、
広告費も右肩上がりで上昇している。
”障害年金専門の社会保険労務士”を名乗ったはいいけど、
閑古鳥が鳴いているという社労士事務所は少なくないと思うよ。
宮里や全国障害年金パートナーズはどうなんだって?
「安心してください。依頼が途切れません」
ぼくたちはサービスの質を落とさないために毎月10名までしか
依頼を受けないようにしているけど、
多くの月で定員に達しているんだ。
なんでそんなにお客さんが途切れないかって?
もちろんそれには理由があるよ。
でも宮里からその話はしないように言われているんで
説明できないんだ。
でも一つだけ教えるね。
それは、
「お客さんに喜んでもらうこと、ためになる情報を発信し続けること」
なんだ。
”情報の発信源に人は集まる”
これって真実だと思うよ。
まぁ、これ以外にも色んなことをしているんだけどね。
だからぼくらは、
ホームページの一部をパクられたり、
お客様アンケートの質問内容をそのまま流用されたり、
「全国障害年金パートナーズ」という名前にそっくりな社労士事務所ができても、
大丈夫なんだ。
あんまりいい気はしないけどね。
っと、話が脱線してきたね。
今日の話は、障害年金社労士の多くは月に2〜3名しか依頼がない、
という話だったね。
そこであなたに覚えておいてほしいことは、
障害年金の手続きを社労士に依頼するときは、
その社労士さんの実績や経験を確認してほしいんだ。
ホームページには書いてないことが多いから、
電話して聞くのが一番確実かな。
ちなみにぼくたち全国障害年金パートナーズの場合は、
年間100人ほどサポートしていて、
その内不支給になるのは2〜3名くらい。
ほとんどの人が障害年金を手に入れているんだよ。
障害年金は一度失敗すると取り戻すのが大変だから、
依頼する社労士はしっかり選んでね。



【魔法の靴】うつ病で障害年金をもらうための動画

全国障害年金パートナーズの代表である
宮里竹識(みやざとたけし)が
はじめて障害年金の手続きを行った時のストーリーをお話しします。

うつ病による障害年金はなぜこんなにも難しいのか、
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知りたい人は、必ずこの動画を見てください。

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